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セミナー セミナー情報

セミナー開催日程(無料体験セミナー&有料公開セミナー)

弊社では、研修導入をご検討していただいている企業の人事研修ご担当者様を対象に、弊社研修プログラムの無料体験セミナー、人事研修担当者の人材開発スキルに関するスキルアップセミナー、人事研修担当者同士の情報交換勉強会などを以下のように開催しています。奮ってご参加下さい。

開催予定セミナー 開催日時 会場 定員 参加費
【実践勉強会】
「変革プロフェッショナル養成道場」 第1期
2017年7月8日(土)
2017年7月9日(日)
2017年9月2日(土)
2017年9月3日(日)
2017年10月28日(土)
2018年1月14日(日)
2018年3月10日(土)
2018年3月11日(日)
各日程とも
12:00〜20:00
東京
(中野)
7名 8万円
【家族開発】
「子育てワークショップ」
2017年11月18日(土)
10:00〜17:00
東京
(中野)
20名 5千円
【実践勉強会】
「コーチング・チャレンジ」 第13期
2017年12月2日(土)
2017年12月3日(日)
2018年1月20日(土)
2018年2月17日(土)
2018年2月18日(日)
各日程とも
10:00〜19:00
東京
(中野)
18名
現在キャンセル待ち
1万円
【実践勉強会】
「セルフチェンジ・マネジメント」
2018年2月18日(日)
10:00〜19:00
東京
(中野)
25名 5千円
お申込みはこちら

セミナー概要(無料体験セミナー&無料公開セミナー)

セミナー名 人事研修担当者のための情報交換&勉強会
対象 以下のようなニーズをお持ちの、企業の人事研修担当者様。
  • 他の人事研修担当者と情報交換したい
  • 他の人事研修担当者と、人材開発、組織開発、人事について、深く討議したい
  • 人材開発業界全体の流れや、人材開発業務を行う上での根本の考え方を学びたい
参加費&参加条件 参加費は無料。企業の人事研修者様のみ参加可能。
セミナー概要
本情報交換&勉強会は、2006年に立上げ、おかげさまで、これまでのべ1000名以上の人事研修担当者様にご参加していただきました。 ご担当者様なら、誰しも悩んでいる人材開発上の共通課題を題材にし、他企業の担当者と共に、 ワークショップ形式で情報交換しながら学んでいただく、情報交換型の勉強会のご案内です。 人事研修担当者向けの勉強会やセミナーといっても、そのほとんどが、自社研修プログラムの宣伝会のような勉強会が多い中で、 全体の時間のほぼ100%を、人事研修担当者間での情報交換や議論やワークにあてています。 自らの専門性をさらに高めたい人事研修担当者の方は、奮ってご参加下さい。   人事研修担当者の情報交換&勉強会1

人事研修担当者の情報交換&勉強会2

< これまでに参加された企業(五十音順 敬称略) >
(株)アートネイチャー, 旭化成(株), アステラス製薬(株), (株)エイチ・アイ・エス, (株)クレディセゾン, (株)サイゼリヤ, サントリーホールディングス(株), ジュピターショップチャンネル(株), 住友生命保険(相), セイコーエプソン(株), 積水化学工業(株), ソニー(株), 第一生命保険(株), 大正製薬(株), (株)ドール, 特許庁, 日本貿易振興機構, 日本マクドナルド(株), 野村證券(株), ファイザー(株),ブラザー工業(株),(株)ベネッセコーポレーション, 本田技研工業(株), (株)マツモトキヨシ, ミサワホーム(株), 三井化学(株), 雪印メグミルク(株), ユニ・チャーム(株), (株)リコー, 他多数

 今後開催予定の勉強会

 「組織成果に直結するダイバーシティ施策」
多くの企業が、ダイバーシティ推進を進めていますが、「どのようにして、多様性を、具体的な組織成果につなげていくか?」を、明確にしないまま、女性活躍や働き方改革といった部分的&表面的な施策に終始しています。本勉強会では、多様性を、具体的な組織成果につなげていく施策について、ワークを通して、学んでいきます。 (キーワード: ダイバーシティ, 女性活躍, インクルージョン)

 「やりっぱなし研修の改善と研修効果の測定」
研修で成果を出したいという声をよく担当者からお聞きします。しかし、現実には、研修を実施することに時間が取られ、その後を効果をきちんと確認も、測定できていない企業を多く見かけます。 具体的な事例などをベースに、「どのように研修効果を測定すればいいか?」「研修効果を出していくために、どのような取組みが必要なのか?」について、ワークショップ形式で、人事研修担当者同士で、検討&共有します。 (キーワード: 研修の効果測定, 研修設計)

 「新人若手の成長を加速させる仕組づくり」
時代の変化と共に、新人若手の傾向は、大きく変化しています。 昔ながらのOJTは、新人若手の成長を支援するための有効な一つの手段でありますが、上司部下の関係の希薄化が進んでいる今の状況では、その効果性が下がってきています。 そういった状況の中で、現場での育成や定着を加速させるためには、どんな支援や仕組みが必要なのでしょうか? (キーワード: 新人若手の育成,入社3年目までの育成の体系化,OJT)

 「研修デザインワークショップ」
この情報交換&勉強会の目的は、実践ワークを通して、研修の企画設計の基本手順を学んでいただくことです。 当たり前のことですが、研修&業者を選ぶことや、社内講師をすることだけが、担当者の仕事ではありません。企業活動において、どう人材開発を使っていくのか? その中で、どう研修という手段を使っていくのか?またその中で、どう目の前の課題に対して、研修を企画設計していくのか? それらを意識しながら、研修を企画設計していく必要があります。 本気で組織や研修を良くしていきたい人事研修担当者や、研修の企画設計を体系的に実践していきたい人事研修担当者の参加をお待ちしています。 なお、夜間2回版も、半日版も、ワークショップの内容は同じです。 (キーワード: 研修の企画設計, 研修成果の具体化)


 過去開催された勉強会

  「新人若手の成長を決めるOJTデザイン」
 若者の価値観やスタイルの多様化が広がっていることで、現場の指導育成とのギャップも、より大きなものになっています。  そういった背景をふまえ、企業として、新入社員や若手社員を、どう育てていけばいいのでしょうか? 現場育成担当者(OJT担当者)は、どう関わっていく必要があるのか?  また、現場の育成を支援するために、企業にどんな仕組みや支援が必要なのでしょうか?  本勉強会では、現状のOJTをフレームワークを用いて振返ることで、課題や改善点を明確にしていきます。、いつものようにワークショップ形式で  検討&共有してもらいます。奮ってご参加ください。 (キーワード: OJT, OJTトレーナー育成, 新入社員&若手育成)

 「人材開発の成果向上と効果測定」
研修の効果測定が問題になることは多いですが、そもそも人材開発の成果には、 どのようなものがあるのでしょうか? また、人材開発がうまくいっているかどうかを、 どのような視点や基準から、測定すればいいのでしょうか? 11/5と11/26の2日間を通して、他企業の担当者とワークショップ形式で学んでいきます。 (キーワード: 人材開発の効果性,人材開発の効果測定)

 「研修企画実践塾」
この情報交換&勉強会の目的は、現実の研修企画テーマを題材にして、実践的な研修の企画設計力を強化していくことです。 弊社が開発した「研修デザインシート」を使って、参加者各自が作成した研修企画に対して、 他企業の担当者と相互にフィードバックしあうことで、 研修を企画する際の考慮点について学んでいきます。 したがって、現実の人材開発の業務にそのまま活用することができます。 研修の企画設計を体系的に学習&実践していきたい人事研修担当者や、本気で組織や研修を良くしていきたい人事研修担当者の参加をお待ちしています。 (キーワード: 研修の企画設計, 研修成果の設計, 研修デザイン)

 「女性活躍推進プロジェクトの壁とその解決策」
国としての推進もあり、多くの企業が、女性活躍推進のためのプロジェクトを立ち上げて動いています。 しかし、プロジェクトは立ち上げたけど、実際に何をどう進めていけばいいかに迷っていたり、 プロジェクトメンバーで考えた女性推進の施策の効果性が限定的なものだったりして、 プロジェクトは立ち上げ後に壁に直面していることも少なくないようです。 本勉強会では、女性活躍推進プロジェクトが直面しやすい壁と、その解決方法を、 参加者同士のワークを通して、考えていきます。 (キーワード: 女性活躍推進, ダイバーシティ)

 「変革のための管理職育成の体系化」
各個人がいくら生産性をあげようとしても、旧環境のもとで作られた組織活動構造の中では、おおもとの組織活動自体が、市場とズレているため、組織としての生産性アップにはつながっていかないことが少なくありません。 残念ながら、多くの日本企業は、「個人の生産性をあげれば、組織の生産性があがる」という幻想から抜け出せないでいます。不毛な組織活動構造の中で、いくら生産性をあげようとしても、それは単に、不毛な組織活動が効率的に行えるようになったに過ぎません。 組織としての成果を高めていくためには、組織の動き方を根本的に変えていく必要があります。しかし、多くの管理職研修は、既存の業務や事業を回すことを中心に組まれており、変化する経営環境を踏まえ、組織を変革していける管理職を育てることができていません。 本勉強会では、組織を変革していける管理職や経営幹部をどのように育てていけばいいかの具体的な方法について、ワークショップ形式で、検討共有していきます。 (キーワード: 管理職育成, 組織変革, 研修の体系化)

 「変革リーダーの育成と組織開発」
急速な経営環境の変化に、取り残されていきつつある企業が増えてきています。 組織内外の変化に対応していくためには、どのような変革が組織に必要なのでしょうか? また、そういった変革を組織に起こしていくリーダーには、どのような力が必要なのでしょうか? 新規事業を考えさせたり、MBA的な知識を身に付ける研修だけで、本当に変革を起こせるリーダーを育成することができるのでしょうか? 上記のテーマに対して、いつものように、ワークショップ形式で、人事研修担当者同士で、検討&共有していきます。奮ってご参加下さい。

 「変化に取り残されないための、研修体系の見直し
 急激な環境変化の中で、管理職や社員や経営層に求められている力は、何なんでしょうか?  また、そのために、人材開発担当部署として、どのような体系的な支援が必要なのでしょうか? 研修単体ではなく、それぞれに求められいる力を体系的に強化していくために、  何を考える必要があるかを、ワークを通して学んでもらいます。いつものように、  勉強会のほぼ80%が担当者同士の検討や情報共有の時間になっています。奮ってご参加下さい。 (キーワード: 人材開発の体系化, 研修体系の構築)

 「超クリティカル・シンキング実践講座 〜本質的な選択のための思考〜 @仕事&人生編」
 人を育成したり、組織を変えていくためには、考え抜く力が必要になってきます。  しかし、物事の本質を見極め、考えていくような、トレーニングを受けた人は、そこまで多くはありません。今回の勉強会では、仕事や人生を題材にしながら、すべての仕事の基幹となる本質的思考のスキルを、強化してもらいます。  いつもの通り、勉強会の80%以上が参加型のワークです。奮ってご参加ください。

「ビジネスモデルキャンバスで考える、人材開発担当者のキャリア」
 前回のASTD(American Society for Training & Development =米国人材開発機構)のテーマでも、人材開発担当者のキャリア形成が話題になっていました。  単なる研修屋さんで終わるのか、それとも、組織変革の担い手としてキャリアを積み上げていくのか、担当者自身が、人材開発としてのキャリアをどう認識しているのかによって、大きな差につながっていきます。  今回の勉強会では、世界的ベストセラーになった「ビジネスモデルジェネレーション」や「ビジネスモデルYOU」の中で紹介されている「ビジネスモデルキャンバス」をつかって、人材開発担当者のキャリアモデルと、そのために必要な知識スキル&行動について考えていきます。  いつもの通り、勉強会の80%以上が参加型のワークです。奮ってご参加ください。

 「営業手法の体系化による若手中堅層の底上げ」
昔ながらの若手の育成方法や営業手法がうまくいかず、若手や中堅の営業パーソンが、伸び悩んだり、辞めていく、というケースが増えています。 多くの営業組織では、営業パーソンの育成が属人化しており、現場の育成担当や配置された営業部署によって、成長に大きな差がうまれています。また、その差は大きくなる一方です。 本勉強会では、本勉強会では、営業ノウハウの体系化と、若手や中堅社員の営業力の底上げについて考えていきます。

 「今どきの新入社員に必要なOJTのやり方」
新入社員や若手の考え方や価値観は、数年前から大きく変化していますが、今年に入ってから、さらに拍車がかかってきました。 しかし、受け入れ側である企業の育成方法は、ほとんど変化していないため、どう対応していけばいいか困っているという現場育成担当者の声を聞きます。 本勉強会では、今どきの新入社員の傾向を踏まえながら、現場でどうOJTしていくことができるのかを、他の人事研修担当者と共に検討共有していきます。

 「コンフリクトマネジメントと部署間連携」
「部署間の風通しが悪い」「部署間に壁があって、連携ができていない」という課題を、人材開発担当者の方々から聞きます。こういった課題に対して、部署間の会議を新たに作ったり、コミュニケーション研修やワールドカフェを開催したりして、解決を図ろうとしている会社様がありますが、本当にそれで解決できるのでしょうか? コンフリクトマネジメントという視点から、部署間や部署内での連携を強化するために、人材開発担当者に必要な視点を学んでいただきます。いつものように、ワークショップ形式で、人事研修担当者同士で、検討&共有していきます。 (キーワード: コンフリクトマネジメント, 部署間連携, 部署内連携)

 「5年後10年後の明暗を分ける人材開発の体系化」
人材開発で体系化というと、箱型の階層別研修体系を思いがちですが、それよりも以前にやることがあります。 研修体系を考えるよりも前に、社員が会社の中でどのように成長していくかの成長体系やそれを人材開発としてどう支援するかという人材開発の支援体系を考える必要があります。 研修体系は、それを実現するための手段の一つでしかありません。各階層の研修選びをする前に考える必要がある根幹の部分について検討共有してもらいます。 いつものように、勉強会のほぼ80%が担当者同士の検討や情報共有の時間になっています。奮ってご参加下さい。(キーワード: 人材開発の体系化, 研修体系の構築)

 「セルフラーニング・マネジメント」
「学習は労働の一部となった」というドラッカーの言葉があります。研修という機会で学ぶことも重要ですが、私たちは、普段から、どのように、自分自身の学びをマネジメントしていく必要があるのでしょうか? 自分自身の学習がうまくいっているかどうかをどのように把握&判断すればいいのでしょうか? また、担当者として、新入社員をはじめ、現場の一人ひとりの学習を支援していく上で、どのような視点や枠組みをもっておく必要があるのでしょうか? いつものように、ワークショップ形式で、人事研修担当者同士で、検討&共有していきます。 (キーワード: セルフラーニング・マネジメント, 学習管理)

 「いま求められるリーダーシップとは?」
今&これからの時代、あなたの会社のリーダーには、どういった役割や行動が、特に求められているのでしょうか? 新規事業を考えさせたり、経営者の思想の共有したり、「ビジョナリー」「シチュエイショナル」「サーバント」といった過去の時代につくられたリーダーシップモデルをそのまま適用したりするだけで、今&今後の経営環境と自社の状況にとって必要なリーダーシップの形がなんなのか?という本質的な議論がされていないまま、リーダー育成がされているケースが多いようです。 今回の勉強会では、そもそもリーダーシップというわれている行動にはどんなものがあるのか? 経営環境、自社課題、組織フェーズ、役職等にあわせて、リーダーを育成するためには、どんなことを考慮する必要があるのかについて、考えていきます。 いつものように、ワークショップ形式で、人事研修担当者同士で、検討&共有していきます。 (キーワード: リーダーシップ, リーダー育成)

 「パフォーマンス・コンサルティング入門」
先日、弊社のメンバーがある勉強会に参加したとき、「人材開発担当者の方も、本当は、もっと成果を出すために色々やりたいと思っているのですが、様々な事情があって、それが実現できないと言われていましたよ」と、 発言したら、同じグループにいた同業社のほぼ全員から、一斉に、「そんなわけあるはずがない。彼らは、研修だけ選んでいればいいと思っているよ」という異議を、唱えられたという。 もし、それが本当なら、非常に悲しいことである。企業の成長を引っ張っていく役割の人たちが、日々の業務をまわすだけになっていることになる。 本勉強会では、本当に人材開発で成果を出したい担当者のために、私達がこれまで培ってきた経験も踏まえながら「パフォーマンス・コンサルティング」「ヒューマン・パフォーマンス・インプルーブメント」の基本的な考え方を ワークを交えながら、学んでいただきます。皆さんの御参加お待ちしています。 (キーワード: パフォーマンス・コンサルティング, ヒューマン・パフォーマンス・インプルーブメント)

  「成長の決め手となる新入社員育成とOJT設計」
先日、大企業の本社人材開発部の担当者と話した際に、「本社の人材開発では本当に基盤的な部分しかできないので、具体的な内容は、事業部付けの人材開発部署に行ってもらっている」と言われました。 その後、事業部付けの人材開発担当と話すと、「事業部付けの人材開発は、人員も少なく、事業に関連する最低限の知識とスキルを教えるだけで手一杯で、メインの育成は、現場のOJTで行ってもらっている」と言われました。そして、現場のOJT担当と話すと・・・。  多くの企業では、こうやって、人材開発の無策や不足を「OJTで実施しています」という言葉で ごまかしているケースが多いです。 本来、企業として、どう新入社員や若手社員を育てていく必要があるのか?そのために、現場育成担当者(OJT担当者)はどう関わっていく必要があるのか?また、現場の育成を支援するために、企業にどんな仕組みや支援が必要か? について、いつもの通りに、ワークショップ形式で検討&共有してもらいます。

 「時代が要求している営業組織の変化と支援」
環境や時代が変化することで、昔ながらの営業方法や若手の育成方法が うまくいかず、 営業現場での様々な課題につながっているケースも多いようです。 本勉強会では、いまの営業や営業組織が直面している課題を共有検討しながら、 人材開発部署として、営業や営業組織に、どんな支援が有効なのかを、 いつもの通りのワークショップ形式で、検討共有してもらいます。 全体の80%以上がワークです。奮って御参加下さい。(キーワード: 営業パーソン育成, 営業組織の変革)

 「企業経営における人材開発の位置付け」
研修を実施することは、目的ではありません。 研修を行うことも、人材開発することも、企業としての経営活動の一環でしか過ぎません。 しかし、経営的な視点や、組織的な視点が無いまま、単に研修をやるだけになっている企業を数多く見かけます。 そこで、今回の勉強会では、人材開発の目的や、企業経営からみた人材開発&組織開発の位置付けを、 体験ワークと人事研修担当者同士の情報共有を通して学んでいただきます。

 「人材育成と評価制度をどう連動させるか?」
人や組織の変容を促進していく際、人材開発は一つの方法で しかありません。 長期にわたって変容を促進していく際には、 人事制度、そのなかでも評価制度は、とても重要な位置づけになります。 本勉強会では、人や組織の変容を支援していくためには、どのように 人材育成と、評価制度を連動させていく必要があるかを、 ワークショップ形式で、人事研修担当者同士で、検討していきます。 (キーワード: 評価制度, 役割定義, 目標管理, 成果主義)

お申込みはこちら
勉強会名 実践勉強会 「コーチング・チャレンジ」
対象 以下のようなニーズをお持ちの、企業の人材開発担当者&人事担当者様。
  • コーチングを通して、人材開発の基礎となる「人の変容」に対しての深い学びを得たい
  • 人材開発に関する専門性を高めたい
セミナー概要  
人の変容を、きちんと理解しないまま、人材開発の業務に携わっている企業の担当者の方を多く見かけるようになりました。数年前と比較して、コーチングを本格的に学んだことがある人材開発担当者も少なくなり、コーチングの実体験を重ねて、人の変容に対する理解を深めることが難しくなりました。 本実践勉強会では、これらの問題を解決すべく、企業の人材開発担当者の方に、コーチングを通して、人材開発の基礎となる人の変容プロセスの実体験と深い理解を学んでもらうことが目的です。 なお、このプロジェクトは弊社のミッションの実行のためのプロジェクトなので、採算を無視して開催しています。 会社をよくしていきたい&自らの専門性を高めたい人材開発担当者や人事担当者のご参加をお待ちしています。

PDF版の資料はこちらからダウンロードできます。    
コーチング・チャレンジ1

コーチング・チャレンジ2

< これまでに参加された企業(五十音順 敬称略) >
(株)IIJグローバルソリューションズ, アステラス製薬(株), (株)イオンイーハート, (株)イッセイミヤケ, オリックス(株), (株)JCB, (株)資生堂, スターバックス コーヒー ジャパン(株), ソニー(株), (株)ツムラ, (株)帝国データバンク, (株)トーハン, 日本ヒューレット・パッカード, リコー(株),他


 <2017年度 第13期概要(全3回5日間)>

・12/2(土)-12/3(日) 10:00-19:00 1回目 「導入勉強会」
  ・コーチングの基本スキルを学びます
  ・現実課題を使って、コーチングの実践を行います

・1回目勉強会後〜2回目勉強会前の間
 ・他の参加者に、コーチングをする(最低2回実施)
 ・他の参加者から、コーチングを受ける(最低2回実施)

・1/20(土) 10:00-19:00 2回目 「実践による課題と学びの共有」
 ・コーチングを実際に実践することによってでてきた学びと、
  課題や疑問を共有し、この後のコーチングの仕方について検討改善します。

・2回目勉強会後〜3回目勉強会前の間
 ・他の特定の参加者1人に、コーチングをする(最低2回実施)
 ・他の特定の参加者1人から、コーチングを受ける(最低2回実施)

・2/17(土)-2/18(日) 10:00-19:00 3回目 「実践からの学びの確認共有」
 ・約2ヶ月間のコーチングを通して学んだ、人の変容について、
  振返りながら、学びを共有し、今後の計画を立てます。

参加者の声
 <コーチングを実施したときの参加者の学び>
  • これまでの私のコミュニケーションは如何に自分本位で、相手のことを考えていなかったのかということがよくわかりました。相手の話を聞いていたつもりでしたが、相手が聞いて欲しいところがどこにあるのかを探ったり、興味を持って聞くことをしてこなかったのかを思い知らされました
  • コーチングにより考えを多面的に引き出すことを学んだ。相手の気持ちになって、相手の聞いてほしいことを視点を変えて、相手に考えてもらう様な的確な質問をすること(イメージを膨らませる)
  • 「自分中心であった」ことに気付き反省した。関心が相手ではなく、自分に向いているため、要は他責となり自責の念がわいてこない(腹の底から思っていない)
  • 自分のフィルターをコーチングにかけてはいけない。具体的には、自分が聞きたいこと興味のあることにのみフォーカスしてはいけない。知らない分野は避けてしまいがちだが、クライアントに委ねていく事も大切
  • コーチングは対話によるクライアントの目的達成と成長を支援する手法で、基礎的なトレーニングを受ければ、自分にもある程度はできそう
  •  <コーチングを受けたときの参加者の学び>
  • 自分が考えている範囲とは違った角度で物事を考えるきっかけを与えてもくれましたので、非常に有用だと感じました
  • (自分が当初考えていた)問題は会社で建前的に言うことであり、本当の自分の問題にまで落ちてないことに気づかされた
  • クライアントとコーチを両方体験しましたが、コーチングによりクライアントの行動欲求が高められることを実感できたのは驚きでした
  • これがベストだと思って選択していること以外にも、別の考え方があることを、客観的にとらえることが大切だと思いました
  • 参加費&参加条件 参加費:1万円 (集合勉強会3回5日間+相互コーチング)
    弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本実践勉強会の参加条件は、以下の5つです。勉強会の参加には、下記の条件を満たす必要があります。
    ・企業の人材開発担当者&人事担当者(但し同業者は除く)
    ・コーチングを前向きに学んでいくことができる方
    ・勉強会すべての日程(全3回5日間)に参加できる方
    ・電話やスカイプを行える環境を自宅でも用意できる方
    ・facebookを使える環境(パソコンまたはスマートフォン等)を用意できる方

    お申込みは、定員になり次第、募集を締め切ります。状況によっては、早めに締切る場合もありますので、ご了承下さい。 なお、参加人数が最小必要人数に満たない場合は、勉強会を中止もしくは延期する場合もありますので、ご了承ください。
    お申込みはこちら
    勉強会名 実践勉強会 「ファシリテーション・チャレンジ」
    対象 以下のような課題をお持ちの、企業の人材開発担当者&人事担当者様。
    • お互いの意見を主張するだけになっていて、結論や解決策がまとまらない
    • 特定の人物だけが発言し、ほとんどの人が議論に参加できていない
    • そもそもの目的が曖昧なまま、会議が開かれている
    セミナー概要  
    組織の中には、単なる報告会で終わっている会議や、結論が見えなかったり、生産性が低かったりする会議が、少なくありません。 そういった不毛な会議が行われ続ける原因として、会議に対する本格的なトレーニングを受けたことがなく、昔からの方法を単に踏襲していることが考えられます。 この実践勉強会の中では、社内で行われている不毛な会議を、実際に改善していくための「ファシテーションスキル」を、学んでいただきます。 効率的な会議の設計や進め方を学んだ後に、それらの手法を取り入れた形で、職場で本番の会議を実施してもらい、実践を通してスキルを強化していきます。 なお、このプロジェクトは弊社のミッションの実行のためのプロジェクトなので、採算を無視して開催しています。 会社をよくしていきたい&自らの専門性を高めたい人材開発担当者や人事担当者のご参加をお待ちしています。     ファシリテーション・チャレンジ1

    ファシリテーション・チャレンジ2



     <2016年度 第1期概要(全2回4日間)>

    ・10/29(土)-10/30(日) 10:00-19:00 前編
      ・複数人での話し合いを効率化するためのファシリテーションスキルの強化
      ・会議の企画設計スキルと、議論を効率化するためのスキルの強化

    ・前編勉強会後〜後編勉強会前の間
     ・学んだことを、職場の会議の中で、実践

    ・11/19(土)-11/20(日) 10:00-19:00 後編
     ・職場での実践の振返り
     ・対立を解消し、議論を前に進めるためのファシリテーションスキルの強化

    参加者の声
     <企業開催時の研修1ヵ月後の参加者の実践報告からの声(抜粋)>

    実践することで、具体的な成果が3つあった。 一つ目は、間違いなく会議時間は短縮され、かつ密度の濃いものとなっている。恐らく時間的には半分程度で従来の検討事項の2倍程度まで詰め込むことが可能となっている。また、参加者の会議内の発言もかなり増えてきていることも良いことと感じる。 二つ目は、発言内容の相互理解が以前よりも正確なものとなっている。(以前は、会議での決定事項そのものが誤解されることも多かったが、それがほとんどなくなっている) 三つ目は、会議しっぱなしという状況はなくなった。(以前は会議をすると、安心しきって実践を忘れることも多かったが、現在では決定事項のモニタリングまで手が回るようになっている)

    今まで、無駄な会議、やり方が悪い会議が、多くあることは認識していたが、会議手法に関するスキルが不足していたために、具体的な改善策を提案することが出来ず、放置しておりました。 今回の研修で、そのスキルを学ぶことができ、具体的な改善策を自信を持って提案・実践することができるようになり、大変役立っております。 また、社内の部門長が同じ研修を受けたことにより、部門間の会議においても、理想的な会議運営を同じ様にすることができ、スムーズな会議が増えました。このような研修の機会を与えて頂き、有難う御座いました。

    参加費&参加条件 参加費:1万円 (集合勉強会2日間×2回)
    弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本実践勉強会の参加条件は、以下の5つです。勉強会の参加には、下記の条件を満たす必要があります。
    ・企業の人材開発担当者&人事担当者(但し同業者は除く)
    ・ファシリテーションを前向きに学んでいくことができる方
    ・勉強会すべての日程(全2回4日間)に参加できる方
    ・自分が進行役となって開催している会議をお持ちの方(但し、研修は除く)
    ・facebookを使える環境(パソコンまたはスマートフォン等)を用意できる方

    申し込み多数の場合、より職場の中での実践機会が多い方の参加を優先させていただきますので、予めご了承下さい。 なお、参加人数が最小必要人数に満たない場合は、勉強会を中止もしくは延期する場合もあります。
    お申込みはこちら
    セミナー名 ラーニング・ファシリテーター養成講座
    対象 以下のようなニーズをお持ちの、企業の人材開発担当者&人事担当者様。
    • 研修内容を企画するところから、実際に研修に落として、実施するところまでのスキルを強化したい
    • 社内講師としてのスキルを学びたい&高めたい
    • 人材開発に関する専門性を高めたい
    セミナー概要  
    研修内容を企画するところから、実際に研修に落として、実施するところまでのスキルを、4ヶ月間を通して学んでもらいます。 実際に、研修をゼロから、企画作成してもらい、実際の企画、作成、実行の一連の流れを通して学んでいきます。研修企画者、研修作成者、研修講師の、3つの役割に必要なスキルを、原理原則と実践を通して、強化改善していきます。 また、この講座では、自分と他の参加者の研修やファシリテーションを比較したり、参加者同士でフィードバックしあうことで、自分にはない視点や、自分の強み・強化するポイントを理解することができます。 いつものように、研修のほとんどの時間を、具体的な実践やフィードバックにあてています。自らの人材開発スキルを高めたい担当者のご参加をお待ちしています。

    PDF版の資料はこちらからダウンロードできます。    

     <2016年度 第5期概要(全3回6日間)>

    ・10/15(土)-10/16(日)10:00-19:00 1回目「研修をどう企画するか?」
     ・学習ニーズや学習者の状況を、どう把握するか?
     ・みんなが学びたいと思うラーニングテーマをどう設定するか?

      ・1回目勉強会後〜2回目勉強会前の間
       ・(課題) 研修スライドの作成

    ・12/10(土)-12/11(日)10:00-19:00 2回目「研修をどう作成すればいいのか?」
     ・ラーニングをデザインした後で、研修を作成する
     ・研修冒頭で、どう参加者を巻き込むか?参加者の意欲を引き上げるか?
     ・具体的な研修スライドの作り方
     ・困った参加者への対策

      ・2回目勉強会後〜3回目勉強会前の間
       ・(課題) 研修スライドの改善
       ・(課題) 説明の仕方の改善

    ・1/21(土)-1/22(日)10:00-19:00 3回目「研修をどうファシリテートするか?」
     ・学習促進のためのファシリテーション。どうやって、参加者の学びを促進するか?
     ・わかりやすく伝えるための手法。プレゼンテーションを体系化する

    参加費&参加条件 参加費:8万円 (集合勉強会3回6日間)
    参加費は、弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本実践勉強会の参加条件は、以下の4つです。勉強会の参加には、下記の条件を満たす必要があります。
    ・企業の人材開発担当者&人事担当者 (個人、同業者は除く)
    ・パワーポイントを使って、研修スライドを作成することができる方
    ・Facebookや、その他WEBでのやり取りができる方
    ・すべての日程(3回6日間)に参加できる方

    お申込みは、定員になり次第、募集を締め切ります。状況によっては、早めに締切る場合もありますので、ご了承下さい。 なお、参加人数が最小必要人数に満たない場合は、勉強会を中止もしくは延期する場合もありますので、ご了承ください。
    お申込みはこちら
    勉強会名 実践勉強会 「変革プロフェッショナル養成道場」
    対象 以下のような課題に直面していて、それを解決していきたい、企業の人材開発&人事&経営企画の担当者様。
    ・そもそも、育成や組織に関する課題を、どのように把握したらいいのか?どのような研修を企画したらいいのか?
    ・自社で作成した研修や、自社でいま実施している研修をどう変えたら、成果につながるのか?
    ・新卒若手の成長やキャリアを、どのように支援していけばいいのか?(研修や研修以外の部分を含めて)
    ・管理職や次世代リーダーの育成を、どのように企画実施していけばいいのか?
    ・ダイバーシティや女性活躍推進の取組みを、意味のある取組みにしていくためには、どうしていけばいいのか?
    ・会社の継続的な成長のために、自社では、どのような人材育成の体系が必要なのか?
    ・組織の課題を解決していくために、自社の人事制度をどのように再構築していけばいいのか?
    ・組織風土を変えていくためには、自社で、どのような取り組みを、どう行っていく必要があるか?
    ・組織間の風通しや連携の悪さを改善していくために、人材開発や経営企画として、何をしていけばいいのか?
    ・人材育成や組織変革を進めていくために、どうやって上を巻き込んでいけばいいのか? ・・・などなど
    セミナー概要  
    人材開発や人事や組織変革を通して、自分の会社をより良くしていきたい人のための 実践形式の道場です。人材開発や人事や組織変革や経営企画の担当者として、 自企業の解決していきたい育成課題や組織課題を題材に、その具体的な解決策を考え、 実際に取り組んでいきます。現実の育成課題や組織課題に対する具体的な実践と、 弊社コンサルタントからの、容赦のないフィードバック&アドバイスを通して、 変革プロフェッショナルとしての実践スキルを強化していきます。 「自社の研修や人材育成を、もっとより良いものに変えていきたい」 「組織的な取組みや仕組制度の構築などを通して、会社をより良くしていきたい」 といった企業の人材開発&人事&経営企画等の担当者の方の参加をお待ちしています。

    PDF版の資料はこちらからダウンロードできます。    
    変革プロフェッショナル道場1

    変革プロフェッショナル道場2



     <2017年度 第1期概要(全5回8日間)>

    ・7/8(土)-7/9(日) 12:00-20:00 1回目
     ・改善&変革にむけての変革シナリオの作成

      ・1回目終了後〜2回目前の間
       ・変革シナリオの完成度向上と、自組織での具体的な実践&調査

    ・9/2(土)-9/3(日) 12:00-20:00 2回目
      ・変革シナリオ完成と、課題&実践内容&作成に対する検討改善の支援

      ・2回目終了後〜3回目前の間
       ・自組織&自部署での具体的な実践&作成&働きかけ

    ・10/28(土) 12:00-20:00 3回目
      ・課題や実践内容&作成物に対する検討改善の支援

      ・3回目終了後〜4回目前の間
       ・自組織&自部署での具体的な実践&作成&働きかけ

    ・1/14(日) 12:00-20:00 4回目
      ・課題や実践内容&作成物に対する検討改善の支援

      ・4回目終了後〜5回目前の間
       ・自組織&自部署での具体的な実践&作成&働きかけ

    ・3/10(土)-3/11(日) 12:00-20:00 5回目
      ・課題&実践&作成に対する検討改善の支援
      ・改善&変革プロセスの振返りと、次へのアクションプランの具体化

    参加費&参加条件 参加費:8万円 (8日間)
    弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本実践勉強会の参加条件は、以下の5つです。勉強会の参加には、下記の条件を満たす必要があります。
    ・企業の人材開発や人事や組織開発や経営企画の担当者 (但し同業者は除く)
    ・弊社の実践勉強会「コーチング・チャレンジ」「ファシリテーション・チャレンジ」「ラーニングファシリテーター養成講座」「リーディング・チェンジ」のいずれかに参加したことがある方
    ・第1回の2日間に必ず参加でき、全5回中、最低4回参加できる方
    ・facebookを使える環境(パソコンまたはスマートフォン等)を用意できる方
    ・なお、申込み時にアンケートをご記入いただき、参加者多数の場合は、より必要性や実践性の高い方を優先して参加いただく予定です
    お申込みはこちら
    勉強会名 子育てワークショップ
    対象 以下のようなニーズをお持ちの、10歳までの子どもを持つ保護者の方で、企業の人事または人材開発の担当者の方(配偶者の方とのペア参加可能)。 ※ご同業の方はお断りしています
    • 子育てを体系的に学ぶことで、自分の子育てを振返り、さらによくしていきたい
    • 子育てに関する日常の中の問題や疑問に対する解決の指針やヒントを知りたい
    セミナー概要 私たち保護者の多くが、子育てをしながら、子育ての仕方を学んでいきます。子育てについて、きちんと学んだわけではないので、自分自身の子育てについて「本当に、これでいいのだろうか?」という漠然とした不安や悩みを感じながら、子育てをされている保護者の方も、いらっしゃるのではないでしょうか。

    子育てをする上では、様々なことを知ったり、考えたりしておいた方がいいのですが、子育てに関して体系的に学べる手段や機会は、実はほとんど無く、そのため、子育てが、目の前の状況に対処するだけになってしまっていることも少なくありません。 問題が起きてから対処療法的に対応するのでなく、子育ての全体像や、陥りがちな問題に対する対処法を、前もって学んでおくことで、より効果的な子育てを行うことができます。

    今回のワークショップ(学びの場)では、普段の日常生活の中で直面する子育てに関する状況や問題を題材にして、「そもそも、自分の子どもは、どんな心や力を身につけていく必要があるのか?」 「子どもが、社会人として自立していけるための、心と力を育んでいくためには、保護者として、どういう関わりが必要なのか?」について、全体像と具体的な方法を学んでいきます。

    最近の研究結果等でわかってきた知見だけでなく、約1万人以上の児童相談を受けてきた実践経験が豊富なスクールカウンセラーの知見やノウハウをベースに、参加型のワークショップ形式で学んでもらいます。ぜひ、ご参加下さい
    参加費 参加費:5千円 (テスト開催のための、お試し価格)

    参加費は、弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本ワークショップは、10歳までの子どもを持つ保護者の方で、企業の人事または人材開発の担当者の方(配偶者の方とのペア参加可能。但し料金は2人分)を対象にしています。 ※ご同業の方はお断りしています

    お申込みは、定員になり次第、募集を締め切ります。状況によっては、早めに締切る場合もありますので、ご了承下さい。 なお、参加人数が最小必要人数に満たない場合は、ワークショップを中止もしくは延期する場合もありますので、ご了承ください。
    お申込みはこちら
    勉強会名 実践勉強会 「ムービング・フォワード」
    対象 以下のようなニーズをお持ちの、企業の人材開発担当者&人事担当者様。
    • 現実課題の解決を通して、自分自身の課題解決力や考える力を、さらに高めたい
    • 管理職や社員の課題解決力を高めていく方法を知りたい
    • 自分自身が直面している課題に対して、他者からの支援を受けて考えてみたい
    セミナー概要 どう解決していけばわからない課題に直面したときに、あなたは、どんな方法で、それを解決していますか?

    人は、どうしていけばいいかわからない課題に直面したとき、単にこれまでのやり方を繰り返してしまうか、何もできずに放置してしまうかといった状況に陥りがちです。 しかし、そのような、型にはまった思考しかできず、型にはまった結論しか導き出せないのでは、急速に変化している今の環境に適応したり、先回りしていくことは難しくなります。 特に、人材開発や人事には、明確な正解がないことも多く、日々の業務の中では、明確な正解がない中で、解決策を求められる場面も少なくないのではないでしょうか?

    今回の実践勉強会では、参加者それぞれが、実際に直面している課題を題材にして、どうしていけばいいかわからない状況の中でも、課題の本質を捉え、その解決策を作っていける力を、弊社が今回独自に開発した手法を用いて、強化していきます。 自分自身の考える力を強化したい担当者様や、チームによる課題解決や管理職や社員の課題解決力の強化に関心があるご担当者様など、皆様のご参加をお待ちしています。
    参加費 参加費:5千円 (初回開催 お試し価格)

    参加費は、弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本実践勉強会の参加は、企業の人材開発担当者&人事担当者 (但し同業者は除く)の方々のみを対象としています。

    お申込みは、定員になり次第、募集を締め切ります。状況によっては、早めに締切る場合もありますので、ご了承下さい。 なお、参加人数が最小必要人数に満たない場合は、勉強会を中止もしくは延期する場合もありますので、ご了承ください。
    お申込みはこちら
    セミナー名 【体験セミナー】 ディファレンス・マネジメント研修 「MIZO」
    期待する成果 研修を通して、参加者に下記の変容を促進します。
    • 女性部下特有の傾向を把握することで、女性にあった指導育成や活躍支援の具体的なアクションが取れるようになる
    • 女性リーダーならではの強みと陥りやすい失敗を理解し、女性リーダーとして活躍していくための自分自身の課題と、向上方法が具体的になります
    • 女性社員だけではなく、最近の若手社員のような自分とは異なった価値観や考え方を持つ社員と、お互いの違いを踏まえた上でのスムーズな連携が取れるようになる
    参加費&参加条件 参加費は無料。企業の人事や人材開発の担当者様のみ参加可能。
    セミナー概要
    そもそも、どんな状態になれば、女性活躍やダイバーシティが推進されたと言えるのでしょうか? 女性リーダーや女性管理職を増やそうとしたり、働きやすいように仕組制度を整えることも、とても重要なことですが、本当に、それで、女性が活躍できるようになったと言えるのでしょうか? 働きやすさは重要ですが、それだけを追求してしまうと、組織の生産性に悪影響を与え、そもそも女性活躍推進の趣旨からそれてしまいます。働きやすさだけを支援するのではなく、女性が仕事の中で、より大きな成果を出していけるようにするための支援が必要です。 近年、脳科学が進むことで、男女間の特性差(Gender differences)が明確になってきています。古くからある会社の多くは、男性脳で作られた組織システムなため、女性がリーダーとして活躍していくためには、男性以上の負荷がかかると思われます。 また、女性リーダーの下で、男性社員が働く場合も、その違いからストレスが生じているケースもあります。男女間の考え方の違いを踏まえて、上司部下間のコミュニケーションやマネジメントを、どう行っていく必要があるのでしょうか? 弊社では、こういった男女間をはじめとした、相手との考え方の違いを理解し、その特性にあった関わり方やマネジメントを学ぶディファレンス・マネジメント研修「MIZO」を提供しています。 本体験セミナーでは、女性リーダーや女性管理職向けと、女性リーダーを育成する管理職向けの研修の一部を、実際に体験してもらいます。本体験セミナーの70%が実際のワークの体験になっていますので、楽しく参加できます。奮ってご参加下さい。

    PDF版の資料はこちらからダウンロードできます。    
    MIZO研修

    <参加者の声(抜粋)>

    自分(女性)がリーダーとして、男性部下、上司、他部署から信頼される存在になるために、押さえておく必要があるポイントが理解できました。

    女性部下との深いミゾに気づき、ぞっとしました。どうやって部下との関係性を改善し、目的成果を達成していけばいいのか、具体的にイメージができました。

    ミゾの解消ステップは、上司部下間だけでなく、様々な立場の人との間で活用できるものでした。年齢・立場問わず、働く人全般に必要な内容だと思いました

    お申込みはこちら
    勉強会名 実践勉強会 「セルフチェンジ・マネジメント」
    対象 以下のようなニーズをお持ちの、企業の人材開発担当者&人事担当者様。
    • 自分自身の人生やキャリアについて、戦略的に、客観的に考えてみたい
    • 自分自身の人生やキャリアについての具体的なアクションプランを立て、他者から、客観的なフィードバックを受けたい
    • 自分自身の人生やキャリアの目標についての、実践や結果を、定期的に確認し、次につなげたい
    セミナー概要 会社では、多くの人が、目標管理を行っているにもかかわらず、自分のキャリアや人生に対しての目標管理をやっている人は、ほとんどいません。 あまり効果的とはいえない目標管理は、毎年やっているのに、より重要な自分の人生やキャリアに関して、しっかりと考える機会を、定期的に、とっていないのは、なぜでしょうか? 本実践勉強会は、半年に1度、より良い人生やキャリア形成のための具体的な戦略とアクションプランを立てたり、実践結果を振返りながら、相互にフィードバックしあい、また、次の実践につなげていく場です。 社外の方々とともに、自分の人生&キャリアを客観的に考えてみませんか?
    参加費 参加費:5千円

    参加費は、弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本実践勉強会の参加は、企業の人材開発担当者&人事担当者 (但し同業者は除く)の方々のみを対象としています。

    お申込みは、定員になり次第、募集を締め切ります。状況によっては、早めに締切る場合もありますので、ご了承下さい。 なお、参加人数が最小必要人数に満たない場合は、勉強会を中止もしくは延期する場合もありますので、ご了承ください。
    お申込みはこちら
    勉強会名 実践勉強会 「リーディング・チェンジ」
    対象 以下のようなニーズをお持ちの、企業の人材開発担当者&人事担当者様。
    • 自分自身の会社や部署を、良くしていくために、具体的な行動を起こしていきたい
    • 自らの実践を通して、個人の働きかけから、組織を変えていく手法を学びたい
    • 人材開発に関する専門性を高めたい
    セミナー概要  
    「どうすればいいか分からない」という閉塞感、 「改善しようとしても、周囲が協力してくれない」という孤独感、そして「何を言っても変わらない」という無力感。 そんな状況を打破することができずに苦しんでいる組織や担当者の方々を、私たちは数多く見てきました。 しかし、たとえ、一人では解決できなくても、一人からでも始められることがあります。この実践勉強会は、組織や職場をよくしていきたいんだけど、具体的にどうしていけばいいのかわからないという方々に、特に参加してほしい実践勉強会です。 まず組織を変革していく際の基本原則を学び、その後、自分が所属している部署や会社に対してプラスの変化を生み出すために、4ヶ月間を通して、いまの自分の仕事や立場の中でできるアクションをとってもらいながら、組織の変革の起こし方を学んでいただきます。 組織の中の「変えていける余地」を見つけて、そこに向けてのアクションが取れるようになるというのが今回の実践勉強会の目的の一つです。 いつものように、勉強会のほとんどの時間を、自分たちの課題を題材にしながら、他の人材開発担当者と一緒に、自分の部署や会社をよくしていく方法を、ワークショップ形式で考え、実践していきます。本気で、部署や会社をよくしていきたいという人材開発担当者のご参加をお待ちしています。

    PDF版の資料はこちらからダウンロードできます。    


     <2014年度 第2期概要(全4回6日間)>

    ・9/6(土)-9/7(日)10:00-19:00 1回目「組織を変革するためのポイントを押さえる」
     ・職場や組織に変革を起こしていく際に何を考える必要があるのか?
     ・なぜ、組織は、変わらないのか? どうやったら、組織を変えることができるのか?

      ・1回目勉強会後〜2回目勉強会前の間
       ・(課題) 自職場や自組織に対する自分の変革シナリオの作成

    ・9/20(土)-9/21(日)10:00-19:00 2回目「変革に向けての自分のアクションプランを作成する」
     ・自組織に対する自分の変革シナリオを作成する
     ・何を変えたいのか? 私は、どこから、どう手をつけていけばいいのか?

      ・2回目勉強会後〜3回目勉強会前の間
       ・自職場や自組織に対する自分の変革シナリオのブラッシュアップ
       ・自職場や自組織に対する具体的な働きかけの実践

    ・11/15(土)10:00-19:00 3回目「変革時の困難を乗り越えて、変革を進めていく」
     ・うまくいったこと&うまくいかなかったことの検証とそこからの学びの共有
     ・困難や障害を踏まえての、次に向けてのアクション

      ・3回目勉強会後〜4回目勉強会前の間
       ・自職場や自組織に対する具体的な働きかけの実践

    ・2/22(日)10:00-19:00 4回目「変革へのアクションを、今後にどうつなげていくか?」
     ・実践勉強会を通して学んだことと、この後にどう活かしていくか?

    参加費&参加条件 参加費:3万円
    参加費は、弊社指定の口座に事前にお支払いしていただきます。キャンセル時には、返金はありませんのでご了承下さい。

    本実践勉強会の参加条件は、以下の5つです。勉強会の参加には、下記の条件を満たす必要があります。
    ・企業の人材開発担当者&人事担当者 (但し同業者は除く)
    ・本気で、会社や職場を変えていきたい方
    ・自分で決めたことを、会社や職場の中で実践していける方
    ・Facebookや、その他WEBでのやり取りができる方
    ・勉強会の第1回目と2回目は、必ず参加できる方

    お申込みは、定員になり次第、募集を締め切ります。状況によっては、早めに締切る場合もありますので、ご了承下さい。 なお、参加人数が最小必要人数に満たない場合は、勉強会を中止もしくは延期する場合もありますので、ご了承ください。
    お申込みはこちら
    セミナー名 【体験セミナー】 組織課題体感ラーニングゲーム型研修「マキシマム」
    期待する成果 研修を通して、参加者に下記の変容を促進します。
    • 自分や自チームの役割を、組織全体や上位の視点から捉え直して、判断&行動できるようになる
    • 組織シミュレーションによって、組織で起こっている課題を、凝縮して体感&顕在化させることができる
    • 組織が直面している現実の課題に対して、具体的な解決策を考えることができる
    参加費&参加条件 参加費は無料。同業でなければ、誰でも申し込み可能。
    但し、参加人数が多い場合は、企業の人事研修者様を優先します。
    セミナー概要  
    組織シミュレーションを通して、組織の中で起こりがちな課題を、凝縮して体験してもらいます。 その後に、その体験をもとに、自チーム&自組織の課題を具体化し、その解決のために、自分自身に求められている役割&行動について検討してもらいます。 単なる学びだけで終わらず、いま実際に参加者や組織が直面している課題についての解決策を研修の中で考え、研修後の具体的なアクションにつなげます。 体験セミナーでは、企業向けに提供している研修ワークの幾つかを、実際に体験していただきます。 「プレイヤーから脱却できない」「周囲や上司を巻き込んで行動できていない」、そんな中堅社員や管理職にピッタリの研修プログラムです。 (関連キーワード: リーダー育成, プレイングマネジャーからの脱却, 管理職研修, リーダーシップ, マネジメント)     マネジメント研修「マキシマム」 1

    マネジメント研修「マキシマム」 2

    < これまでに参加された企業(五十音順 敬称略) >
    (株)インボイス, サントリー(株), 大正製薬(株), (株)トゥモローランド, (株)ドール, (株)ナイガイ, (株)日刊スポーツ新聞社, (株)日本総合研究所, (株)ぱど, ファイザー(株), (株)マツモトキヨシ, ミサワホーム(株), 雪印メグミルク(株), リコー販売(株), 他多数

    <参加者の声(抜粋)>

    現状の会社に置き換えて行なう研修だったので、非常に良かったと思う。今の会社を今後どうすべきかについて、話し合えたのも良かった。悩んでいることは皆同じ。そこから先を見つけ出すのが難しい。あらためて実感した。

    普段、日常業務に終れていて、なかなか気付いていない点、考えていなかったことを考えさせてくれた研修だった。物事を具体的に考え、その中からチョイスし(最適なものを)、行動するという当たり前のことを体系的に教えてくれたことが良かった。「研修」が、非常に有益なことだと思えるようになった。

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