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注目課題 組織の硬直

視野狭窄から脱却し、全体最適に挑戦する 「自分はきちんとやっている」と思い、他の誰かに変化を求めていないでしょうか?

組織が危機的な状況に置かれていたとしても、組織の多くの構成員は、変化に対して前向きではありません。「忙しくて、改善している暇がない」「教えるより、自分でやった方が早い」「改善しなくても、まだなんとかなる」「誰かが対処してくれるだろう」「自分のことだけで手一杯で、人のことは知ったことではない」、そんな声を、あなたの組織でも耳にしないでしょうか?

「忙しくて、手がまわらない」という状況は、言ってみれば「効率が悪いので改善が求められている」ということです。本当は、忙しいときほど、改善する必要があります(問題ないのに改善しようと、あなたは思うでしょうか?)。また、「自分はきちんとやっている」と思い、他の誰かに変化を求めていないでしょうか。もし、あなた自身にその問題の原因があるとしたら、それは何でしょうか?

症状1 個人プレーへの依存
できる人や管理職のみに仕事が集中し、できる人とできない人との能力差や業務量の差が、いつまで経っても縮まらない。挙句の果てに、できる人は潰れてしまう。
症状2 進まない業務改善
目の前の数値と、忙しい毎日に、忙殺され、根本的な改善ができず、いつも同じような失敗を繰り返している。
症状3 弊害を生む制度
短期的な成果を無理矢理作りだそうとすることで、継続的な成長を台無しにしてしまう。個人評価しかないため、誰も全体のために貢献しようと思わなくなる。
症状4 責任転換と無力感
「悪いのは会社や上司や部下や顧客」といつも誰かに責任転換し、自らの課題に直面していない。課題に取り組んでも周囲からの協力が得られない。
私達の想い
戦略の欠乏
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