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注目課題 戦略の欠乏

本質的な変化に対して、一歩踏み出す そろそろ本気で、本当の課題に取り組みませんか?

組織は、今ままでのやり方では、うまくいかなくなったとき、「精神論的な原点回帰」「責任者の首の付け 替え」「度重なる組織変更」を行ってその状況を打開しようとする傾向にあります。しかし、根本原因を 探らず、安易な解決策を試してみるのは、言ってみれば博打と同じです。これは、「戦略の欠乏」の代表 的な症状でもあります。

この状況を打開するためには、個々の課題に対して、モグラ叩きのように、個々の対策をこうじるのでは なく、現状をきちんと把握した上での抜本的な対策が必要です。

自チームや自社や取り巻く環境に、どんな変化が今起こっているのか?その変化を踏まえるならば、自チ ームや自社は、今後どこに向かっていく必要があるのか?また、どのようにして進んでいくことができる のか?あなたの組織では、真剣に議論されていますか?それとも、日々の業務を繰り返すだけになってい ますか?

症状1 現実と乖離した目標
TOPが示す目標自体に納得していないため、最初から本気で達成しようと思っていない。また、最初から無理だと思っているから、達成意欲も湧いていない。
症状2 形だけの事業計画
数値目標だけが決まっているが、その数値目標をどうやって実現していくかが具体的でなく、対策が原点回帰といった精神論だけで終わってしまう。
症状3 場当たり的な営業
営業がうまくいかなくなると、ほとんどの組織では、行動量を増やすことで、状況を打開しようとします。誰も考えようとせず、忙しく動くことが仕事になってきます。
症状4 度重なる組織変更
策がないとき、組織は組織変更を繰り返すことになります。そして、度重なる変更によって、構成員は、「どうせ、また変わる」と自分の役割に責任を持てなくなります。
私達の想い
戦略の欠乏
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